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【期待】2016年はアメコミ系映画が大豊作!『シビル・ウォー』『デッドプール』『バットマン vs スーパーマン』…

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9. ドクターストレンジ(日本公開2016年12月10日)マーベルスタジオが悪名高きドクター役に選んだのはベネディクト・カンバーバッチです。あまり知る人の少ないドクター・ストレンジですが、マーベルコミックの世界では重要なキャラクターで、一種の魔法使いであります。
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8. Assassin’s Creed: The Movie(原題/全米公開2016年12月21日)
本作品の正式名称は公開前には変更されるだろうが、期待を裏切らない出来であることは間違いません。こちらもスタートレックと同様、コミックじゃないというツッコミがありそうですが、最近ではコミック版が存在する。評価は上々なようで、ユービーアイソフトはゲームにコミックから隠れキャラを登場させた。ストーリーは映画向けに書き下ろされたものに。

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7. X-MEN:アポカリプス(日本公開2016年夏)
本作品もスピンオフを除けばシリーズ5作目となり、『ファーストジェネレーション』の俳優とオリジナルの俳優が一堂に会すようです。彼らがどのように物語に関わるかは不明であますが、多かれ少なかれ派手な活躍が期待できるはずです。


6. スーサイドスクワッド(日本公開2016年)悪党どもを応援したくなる映画なんて滅多にないでしょう。本作品には、デッドショットやハーレイクインなど、DCコミックの悪役がずらりと勢ぞろいする。なぜスーサイド・スクワッド(自殺部隊)なのか? それは彼らが自殺行為とも言えるほとんど不可能なミッションに挑まなければならないからです。


5. Gambit(原題/全米公開2016年10月7日)
ガンビットはX-MENの世界で最も人気あるキャラクターの1人ですが、映画シリーズできちんと描かれたことは1度もない。『ウルヴァリン』シリーズに登場していますが、そのスター性にふさわしい扱いとは言えないでしょう。現時点であらすじは一切不明です。だがおそらくは盗みを働こうとして、偶然X-MENと出会い、人生が変わるといった感じではないだろうか。

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4. Teenage Mutant Ninja Turtles Out of The Shadows(原題/全米公開2016年6月3日)
映画のオリジナルシリーズの出来は素晴らしく、その路線を踏襲してもらいたいと願うファンも大勢いるだろうが、新しくなったタートルズだって実にクールです。

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3. デッドプール(日本公開2016年8月12日)
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最近で最も物議を醸した映画は、R指定されたこの『デッドプール』のはずです。通常のスーパーヒーローものが家族で楽しめるようPGかせいぜいPG-13であることを考えれば、異例の事態と言える。だが本作品はコミックの世界を忠実に再現するために、暴力満載の大人向けの仕上がりとなりましました。
 



2. シビルウォー/キャプテン・アメリカ(日本公開2016年4月29日)9_e16
本作品ではマーベルユニバースで活躍する様々なスーパーヒーローが登場する。基本的に『エイジオブ・ウルトロン』の後の出来事であり、正義のヒーローを二分するシビル・ウォー(内戦)が描かれる。


1. バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(日本公開2016年3月25日)
『マンオブ・スティール』シリーズの新作であますが、こちらもクロスオーバー作品であります。コミック版では両者の間に確執がある、というか実際に戦っています。映画版のテーマはシンプルで、「スーパーマンのような超人的能力を有した人物を信用できるのか?」というものです。


今年以上にアメコミ系映画が盛り上がりそうな2016年

どれもこれも見に行くしかねえ!
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[ 2015/12/30 17:36 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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